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企業理念
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新光電機は、高い技術力の収得に社員一丸となって |
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常に積極的にチャレンジして会社の発展と全社員の生活向上を目指し、 |
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明るく楽しい社会の実現に貢献する。 |
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経営方針
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1、 |
顧客のニーズに迅速に対応する。 |
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2、 |
自社独自の技術の開発と社員一人一人の 技術
レベルの向上を図る。 |
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3、 |
信頼される品質の製造・工事を生み出す努力を行う。 |
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4、 |
他社と競合できる経済的な価格を提供する。 |
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5、 |
安全・衛生意識の高揚を図り、ゼロ災を推進する。 |
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事業運営方針 |
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1、 |
基盤事業強化による受注拡大・利益の確保 |
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施工体制強化による事業貢献力強化 |
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事業の着実な拡大・利益の確保 |
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2、 |
顧客満足度向上と品質の確保 |
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発注者、協力会社と一体になった品質活動による品質の確保 |
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ISO品質システムの定着化と業務品質の向上 |
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3、 |
安全・安心の確保 |
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人身、設備、情報漏洩、交通事故“0”の推進 |
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・ |
発注者、協力会社と一体になった安全活動による安全の確保 |
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4、 |
人材確保・育成による企業体質強化 |
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人材育成(資格取得強化と効果的OJTの推進) |
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業務改善活動の強化推進 |
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小集団・改善活動等の活性化 |
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統合MS定着化と更なる質的強化 |
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次世代育成支援対策推進法に基づく |
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一般事業主行動計画 |
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急速に進む少子化を受け、2005年4月1日から「次世代育成支援対策推進法」が全面施行され、2009年4月1日より |
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改正施行されました。 |
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この法律では、次世代の社会を担う子どもたちが健やかに生まれ育つ環境を整備するために、 労働者を雇用する |
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企業は、仕事と子育ての両立を図るための行動計画を策定し、実施することとされています。 |
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新光電機株式会社では、従業員にとって働きやすい職場を目指し、「子育てを行う労働者等の職業生活と家庭生活 |
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との両立を支援するための雇用環境の整備」や「働き方の見直しに資する多様な労働条件の整備」など勤務環境の |
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整備に取り組み、豊かでゆとりのある生活の実現を目指します。 |
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◇ |
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計画期間 |
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平成23年4月1日 〜 平成27年3月31日 までの4年間 |
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1)子どもが生まれる際の父親の休暇取得の促進。 |
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目標 |
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妻が出産した時の休暇取得2日間の促進。 |
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対策 |
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掲示等により認知度を向上させる。 |
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2)仕事と子育ての両立から働きやすい環境をつくる。 |
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目標 |
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育児・介護休業法に基づく育児休業など諸制度の周知。 |
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対策 |
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各種研修メニューに取り入れ周知する。 |
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3)仕事の効率化、私生活の充実、環境面の配慮等。 |
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目標 |
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ノー残業デーの推進。(毎月2回(水曜日)) |
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対策 |
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掲示等により定着の促進に向ける。 |
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4)所定外労働の削減、健康管理の推進。 |
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目標 |
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長時間労働の抑制に向けた健康管理の推進。 |
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対策 |
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長時間労働者に対し、該当部門長の面接指導や、基準を定め産業医問診を実施する。 |
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5)年次有給休暇の取得促進のための措置の実施。 |
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目標 |
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年次有給休暇の取得10日間以上の推進。(20日以上の年次有休休暇保有者) |
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対策 |
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ゴールデンウイーク、お盆及び年末年始に集中取得を推進する。 |
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